TSK Racing Simulator

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会社概要corporation

会社概要

会社名 TSK株式会社(ティエスケー株式会社)
代表取締役 田中 鉄三郎
所在地/本店 〒458-0004 愛知県名古屋市緑区乗鞍2-1201
TEL/FAX:052-803-5550
所在地/工場 〒468-0014 愛知県名古屋市天白区中平3-2601
TEL/FAX:052-918-2581
ホームページ http://tsksim.com
メールアドレス 各種お問合せページへ
設立 2017年7月6日
資本金 660万円
主な事業内容

<シミュレーターならびにこれらに関連する装置および設備>

設計、製造、販売、施工、賃貸借、修理および保全、開発、教育、コンサルティング業務

<樹脂部品ならびにこれらに関連する装置および設備>

賃貸借、修修理および保全、ソフト開発、教育、コンサルティング業務

<金型、機械部品ならびにこれらに関連する装置および設備>

設計、製造、販売、施工、賃貸借、修理および保全、ソフト開発、教育、コンサルティング業務
その他、前各号に附帯関連する一切の業務

TSKの歴史

1979(昭和54年)

田中和興が名古屋市緑区大高町にて、自動車用金型、細密部品の製作で創業を開始。

1980(昭和55年)

倣い加工機一号機として、MAKINO-BG2Uを導入。

1983(昭和58年)

株式会社田中精密金型(TSK)として、資本金1,000万円で法人設立。

1983(昭和58年)

倣い加工機二号機として、MAKINO-FD86を導入。

1989(平成1年)

精密NCワイヤカット放電加工機を導入。

1996(平成8年)

名古屋市緑区鳴海町に、工場拡張のため本社移転(創業17年)

1997(平成9年)

NC型彫放電機一号機として、MITSUBISHI-EX30を導入。

1997(平成9年)

倣い製作工法を、CAD/CAM-NCダイレクト製作工法として新規着手。

1997(平成9年)

CAD/CAM一号機としてCAMTOOL、二号機としてCaelumを導入。

1997(平成9年)

SIEより記念すべきグランツーリスモが12月23日に発売。衝撃的なシミュレーターに触れる。

1998(平成10年)

高速精密加工機一号機として、森精機-SV500を導入し、磨きレス鏡面加工に着手。

1998(平成10年)

一貫した完全社内金型製作を可能にし、工程内保証、工程内完結を開始。

1998(平成10年)

三次元CAD/CAM設計工法として新規着手し、工程のパラレル化を導入。

2000(平成12年)

高速加工機二号機として、OKK-VM7を導入。

2001(平成13年)

ソリッド3D設計CAD一号機として、CADCEUSを導入。

2004(平成16年)

愛知県大府市北崎町に、工場拡張のため550坪の用地に本社移転(創業25年)

2004(平成16年)

グラファイト加工機一号機として、MAKINO-SNC86を導入。

2005(平成17年)

金型生産体制を、製品保証型生産体制として新規着手。

2005(平成17年)

本社隣接用地に工場拡張のため350坪を取得し、敷地を合計900坪に拡張。

2005(平成17年)

850t成型機UBE-PZ850、大型200tダイセッチングプレス、AMINO-PDR200を導入。

2006(平成18年)

シミュレーター初号機を製作。レーシングドライバーからのフィードバックを受け、開発を開始

2006(平成18年)

株式会社田中精密金型の販売会社として田中鉄三郎が愛知県大府市にて株式会社TSKを設立。

2007(平成19年)

自動車メーカー向けに車両研究開発用シミュレーター機材を製作・納入開始。

2007(平成19年)

炭素繊維のCFRPプリプレグを高速量産する高強度ドライカーボンの開発を開始。

2008(平成20年)

電動モーション機構を用いたシミュレーターの試作テスト開発を開始。

2009(平成21年)

炭素繊維のプリプレグを高速量産ドライカーボン成形の特許を取得。

2011(平成23年)

スーパーGT開催サーキットでレーシングチームPIT内にシミュレーター機材を設置を開始

2012(平成24年)

表参道Audi ForumTOKYOにてル・マン24hパブリックビューイングにシミュレーター設置

2012(平成24年)

TOYOTAディーラーのエリア86にディラー向けシミュレーターの設置を開始。

2013(平成25年)

富士スピードウェイでのイベントFuji86スタイルにシミュレーターを展示。

2014(平成26年)

自動車雑誌CAR GRAPHICが主催するイベント「CG FESTA 2014」にシミュレーター出展。

2015(平成27年)

フェラーリディーラーにモーションシミュレーターを設置。

2015(平成27年)

パシフィコ横浜「人とクルマのテクノロジー展」にてrFproブースにシミュレーターを出展

2015(平成27年)

ポルシェプロレーシングチームにシミュレーターを納品し、レース活用を開始。

2016(平成28年)

トヨタ自動車ドイツのTMGや香港のプロドライバー向けにシミュレーター機材を輸出

2016(平成28年)

東京オートサロンにフローティング機構搭載の4モーションシミュレーターT3Rを出展

2017(平成29年)

TOYOTAのGRブランド発足に伴い、全国のGRガレージにシミュレーター納品開始。

2017(平成29年)

田中鉄三郎が名古屋市緑区にてシミュレーター製造メーカーTSK株式会社を設立(創業38年)

2017(平成29年)

東京お台場のメガウェブにシミュレーター8機を納品し、トヨタGRブースにて運用開始。

2018(平成30年)

GTsportにてドイツから始まったWorldTourFIA世界大会が開始されTSK製GTpodが採用。

2019(令和1年)

GTsportが国体競技として採用され、GTpodが使用される。

2020(令和2年)

新開発のシミュレーター用湾曲MR映像システムと8軸モーションシステムを開発用に販売開始。

2021 (令和3年)

シミュレーターを活用しスーパー耐久富士24hST-XクラスGT3にTSK Audi R8 LMSで5位完走。

2022(令和4年)

東京タワーの施設RED°TOKYO TOWREにてTSK-UIシステムを活用し13機のSIM運用を開始。

2022(令和4年)

世界的なバーチャルルマン24hにてTGRチームにF1Rが採用されプロドライバーが24hを走行。

2022(令和4年)

富士スピードウェイホテルが営業開始しオープンから4軸モーションGTrig PROの運用を開始。

2023(令和5年)

F1グランプリ鈴鹿に大型4000×2000LED湾曲4Kビジョンと6軸モーションシステムを展示。

2024(令和6年)

自動車開発向け高性能フローティングモーション機構を開発し、自動車メーカーに納品。

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